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これぞ中国伝統医学の神髄!!
双龍点晴推拿気功整体術の紹介
(外側から内臓を治療する究極の整体)
今から700〜800年前の昔に開発された気功術の一種。三大大家が中国に存在しました。
点穴法の流派でつい最近までは失われたものとしていた流派が台湾で発見されました。この点穴気功法というのは指で行う鍼灸療法とも言われ、殆どの内臓の病気を体表に存在する経絡によって治療することが可能です。
この究極の整体法を現代に蘇らせるべく当社では10年以上の歳月をかけて研究してまいりました。

双龍点晴推拿整体術今ここに蘇る!!
皆さんは西洋医学に慣れていらっしゃるので、内臓の中に起こっている病気、例えばポリープ、しこりのようなものであるとか、内臓の位置が変わるだとかあるいは胃に穴があくだとかそういったものというのは切開をして手術をして治すものだと思っていらっしゃるでしょう。

でも中国の伝統医学の考え方には経絡というものがあって、この経絡を使って病気の内臓を皮膚の外から治療すると言うことを発見しました。これを応用したものが皆様のなじみの鍼灸です。

しかしながら現代日本の鍼灸においては、それほど深く経穴(ツボ)や経絡についての知識を習得して治療にあたることがあまり見られなくなりました。このため、あまり治療効果が内臓の病気に対してあがらなくなってきています。

そこで同じ経絡を使いツボを使いその神髄に至る程それらの知識を習得して「外から内臓を治す施術方法」を手指技だけで行えるように開発されたのがこの双龍点晴推拿整体術です。

呼吸器科の専門医も発作を起こしていることを
判ってもらえなかった私の喘息!
ある18歳くらいの女性が喘息を病んでいるのだけれど、自分の主治医が発作を起こしている最中でも気がついてくれない!と言って私のところに来ました。

喘息の発作は通常ひゅーひゅーという特有の音が出て苦しそうに息を吐こう吐こうとしているのが特徴だと皆さんそう思うでしょう。でも実際は喘息には二種類あるのです。一つは吐く方の喘息でこちらは皆さんが知っているように特有の音が出ます。しかし、吸う方の喘息は全く音が出ません。代わりに体を小刻みに震わせて身振り手振りに訴えてくるだけです。

この喘息に対しては従来の西洋医学の治療法は殆ど症状を抑えることもできません。なぜならばこの喘息は肺が原因でないからです。

ではどこが原因なのでしょう?

空気中の水分を処理する体内において腎臓が速やかに働いて肺の中の水分を取り除かなければいけないのです。もしこれができないと肺自体が壊れてしまい、空気を吸い込む機能が低下します。これこそがこの吸う側の喘息の正体です。

この患者さんに施術したのは双龍点晴推拿整体術で慎重に経絡と経穴を選び六カ所の部位を治療しました。この患者さんも熱心で私どもの言いつけを良く守り今では治癒されてあるスポーツの指導をするまでになっています。長時間練習したり仕事をしたりしても今では全く喘息の気配すらありません。
個別に教授いたしております
さらに詳しく知りたい方はこちらからどうぞ!!

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