=TOP= of New Site 1



双龍点睛整体術

双龍点睛整体術について
この療法は今から1800年前後漢王朝末期に皇帝を守護する役目をもった治療家もしくは侍医によって確立したもので三人の大師によって広められたものです。
この大師は武道の大家としても多く知られその後の中国武道の基礎となった理論を確立しました。
治療法としては主にツボもしくは経穴の力を最大限に発揮し、気血の流れを自由にコントロールしようとする狙いが込められています。
一般には点穴療法として知られており、中国推拿と合わせて鍼灸を含め中医治療院といえば点穴療法をやるものと中国では理解されています。
一口に点穴療法といっても様々で当方では孫呉南派(黄家点穴)という流れをくんでおり皇帝を守護した三人の大師の一人から伝えられた正統な治療法です。